母と大阪に来ていたようで・・
大体モノクロ・・・観覧車はセピア色・・・
家に帰るために
クレープを食べながら駅に向かった。
しかし駅の前に小さい観覧車が立ちはだかる。
小さい・・といっても3mくらいであろうか・・
それに加え、回転速度が速い。
それを見るべく野次馬たちが観覧車の方を見ている。
すごく興味を持った7,8人くらいの人がその観覧車に乗るために並んでいる。
そしてなぜかそのめずらしさにテレビカメラが来ていた。
くいだおれのような服を着たリポーターがずっと実況している。
その隣になぜか私と母は立っていた・・・・
そのリポーターの話の内容を聞くと、観覧車の特徴を話していた・・・
小さく、それでいて回転速度が速いと、なにかと効率が良いらしいのだ。
そこで私は気になり、なぜだか観覧車の

に飛び、つかまったのである。
見た目より速度が速く、いつ振り落とされるかわからなかった。
それより、すごく・・・高かった。
「ほんとは5mあるんじゃないの?」と思うくらいだった。
高所恐怖症なため、冷や汗と恐怖でいっぱいだった。
涙すらでなかったほどである。
リポーターはというと・・・・
「おおっとせっちゃんでも怖いようです!!」
と意味不明なことを言っている。
どうやら私はガンダムOOの刹那のようだった・・・
紅いマフラーが風になびいていた・・・
っていう夢。
「私は・・・・刹那・・・?」
っと思って、ゆっくりと目をあけました。
前もこんな夢を見た・・
それはまた後日・・・
せっちゃんって呼ばれてたw
「おっま、何言ってんの?はよたすけろw」
って思ってました。
名前のことについては何も思いませんでした。
でもそれが引き金で起きたみたいなんですけど。
なんでおぼてるかって?
二次元キャラがでてきてるからだからだよ^^ほんとに。
小学2年生・・のころかな・・
私の住んでる町のカラオケ屋の前でポケモンのニューラがいたんです。
こわくてこわくて逃げたんです。
でもこわくて足がすくんで
ニューラを前にゆっくり後ずさりしてたんです。
そしてニューラが襲ってきて、大きな爪が目の前に来た時に、
夢の中でと現実で叫んでおきました。
母と父を起こしました。
どうしたん!?とすごく心配されました。
私はすごい汗だらだらで・・
大声で叫んだようなので。私も実感ありましたし・・・
たぶん・・夢で私ニューラに切られた・・と思います・・・・
最近悪夢が多いですね・・・
小学生のときも悪夢ばかりで・・・
そう・・小学生のときはひどかった!!
まぁまたこれも後日・・・
CDTV見てきます。
おやすみなさいませ^^